川端健斗(秀岳館)がイケメン!出身中学や家族は?球種や球速と動画も!

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どーも管理人です。

野球のWBCが終わっても今度は

高校野球の春の甲子園があるので

引き続き野球を楽しんでいる

管理人です。

高校野球が終わっても今度は

プロ野球が開幕しますから

暫くは楽しい日々が続きそうです。

今回の高校野球の甲子園は好試合

がたくさんありました。

夏の甲子園に彼らがどらだけ成長

して戻ってくるのかホント楽しみ

ですね。

流石に準々決勝まで残るのは

実力があるチームばかりなので

どこも地力があるので決勝、

優勝するチームは予想が難し

のですが管理人の中の優勝候補

の一つが熊本の秀岳館高校かな

って思っています。

理由はダブルエースとも言える

田浦文丸投手と川端健斗投手の

2枚看板がいるからです。

甲子園の日程って後になる

程に連投連投と厳しくなって

来ますから好投手と言えど

エースが一人だけのチームだと

疲れが溜まって厳しくなります。

そこに来ると秀岳館はダブルエース

がいますから先発投手は後の事を

考えずに飛ばせますしもう一方

はリリーフとしても待機もできます。

これは甲子園と言うトーナメントの

大会では非常に有利に働きます。

今回はこのこの秀岳館の

川端健斗投手を取り上げてみたいと

思います。

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川端健斗

名前:川端 健斗 (かわばた けんと)

生年月日:2000年1月26日

年齢:17歳

出身地:京都府

身長:174cm

体重:70kg

ポジション:投手

投打:左投左打

出身中学

川端投手は地元熊本出身か

それか熊本以外の九州の他県の

出かと思って調べたのですが

京都の出身でした。

もう一人のダブルエースの一人

田浦投手は福岡の出身ですよね。

生まれが京都で育ったのが

九州かな?って思ったのです

が生まれも育ちも何と京都でした。

と言う事は熊本の秀岳館には野球留学

と言うか特待生としてスカウトされた

のでしょうか?

中学は京都の木津川市立木津中学校

ですが中学の野球部には所属はせず

シニアの南都ボーイズで硬式野球を

やっていた様です。

それを見た秀岳館の鍛冶舎監督

が素質に惚れ込んでスカウトした

のが秀岳館に野球留学するキッカケ

だったみたいですね。

鍛冶舎監督は強豪校の例に漏れず

優秀な選手の県の内外から問わず

スカウトして秀岳館の野球部に

入れているみたいです。

そりゃあ、強くて当然ですよね。

これなら3季連続で甲子園ベスト4

に残っていても不思議ではありません。

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家族

川端投手の家族ですが

これは分かりませんでした。

川端投手自体が一般人なの

で調べるのにも結構難しい部分も

ありましたし、その家族ともなれば

尚更でしょうか?

彼のtwitterを調べれば分かるかな?

とも考えたのですが非公開になって

おり川端投手から許可を受けた者

しか閲覧できないので分かりません。^^;

球種や球速

川端投手のストレートのMAX

は148キロです。

コンスタントに140キロ前後の

速球をグイグイ投げ込んで来ます。

変化球の持ち球もカーブとスライダー

やチャンジアップ、カットボール

と多彩です。

ただお世辞にもコントロールが良いとは

言えれません。

これはもう一人のエース格の田浦投手に

も言えることですが内外角に投げ分ける

細かいコントールはまだない様です。

ストレートのスピードは鍛えれば

はまだ速くはなるでしょうが

川端投手も田浦投手も将来プロを

目指すのであればコントロールを

身につけるのは必須でしょう。

アマチュアなら今のままでも通用

しますがプロの打者は速いだけでは

必ず打ちます。

ただコントロールを意識し過ぎて

持ち味が失われてもダメなので

今は基本である速球に磨きをかけつつ

コントロールを徐々に身に付けて

いけばいいかなって思います。

素材的には一級品なので

田浦投手と共に大事に育てて

貰いたいですね。

鍛冶舎監督もそのつもりでしょうから。

動画

まとめ

いかがでしたか?

今回は秀岳館の川端投手の

お話でした。

川端投手や田浦投手が今回の

甲子園で活躍し今年の夏の甲子園

もきっと盛り上げてくれると思い

ます。

今日の試合でも13奪三振を相手チーム

から奪い奪三振マシーンぶりを見せつけ

ました。

今回はここで終わりとします。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

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