マニー・ラミレスの性格は?美人妻の画像や現在の年収とかも!

この記事を読むのに必要な時間は約 7 分です。

どーも管理んでーす。

衝撃です。

噂は去年の後半から一部の

スポーツ紙では記事とかになっていた

ので知っていはいましたが

台湾球界でも活躍した元MLBであの

メジャー通算555発の本塁打数を誇る

大砲マニー・ラミレス(44)が高知の独立

リーグ高知ファイテングドッグスと契約

したとニュースを目にしました。

早速マニー・ラミレス選手を書いてみたいと

思います。

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ラミレス選手が入団する

高知ファイティングドッグスの記事はコチラ

マニー・ラミレス

引用元:wikipedea

今更説明は必要ないかも知れまませんが

一応説明させて頂くとマニー・ラミレス

選手はドミニカ共和国出身の今年

44歳で13歳の時にアメリカに

家族と共に移住し野球はアメリカで始め

ました。

最初から打てていた訳ではなく寧ろ

全く打てずコーチから投手転向を勧め

られましたが本人の努力もあって

野手としてアマチュアで実績を残し

1991年の全米ドラフト1位で

インディアンスに鳴り物入りで

入団しています。

身長は182cmとメジャーの中では

決して大きくありませんが体重は

100kgと筋肉の塊の様な肉体をして

います。

ラミレス選手に関わらず黒人や南米系の

人は運動神経がいい人が多いですね。

ラミレス選手もその例に漏れず

天性のセンスを持っていたと思いますが

やはり本人の並外れた努力が大きかった

と思います。

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性格は?

引用元:wikipedea

ラミレス選手の性格は

メジャーでも有名でしたね。

あの豪快なバッティングが

ラミレス選手の性格を表しています。

ちょっと気まぐれで自由奔放なところ

もある様ですがそこはご愛嬌です。

そこも含めて彼という男の魅力なの

でしょうから!

メジャーで大金を稼いでいた時は

安いディスカウントショップで買い物

をしたり自身で自炊をしたりして

とても庶民的な一面を持って

いたそうです。

何だか好感が持てますね!

日本で自炊しているラミレス選手が

みたいですね。

何故日本に?

引用元:wikipedea

ラミレス選手は2011年にメジャーでは

実質引退しています。

その後は台湾球界やマイナーリーグや

カブスで球団フロントやマイナーリーグ

のバッティングコーチを兼任していた

そうです。

ですがラミレス選手は日本大好きの

新日家らしくアメリカ同様、日本の

野球人口が減っている事を危惧し

何かしたいとレッドソックス時代の

同僚ではる松阪夫人。岡島夫人に

自身の妻を通じて相談していた様です、

うーん、いい話ですね。

選手としはもう峠は越していますが

日本球界の為に何かしたいと言う姿勢

は感動します。

普通はメジャーであれだけ実績を

残していたらプライドが邪魔して

日本には来ないでしょうが

それでも日本に来る選択をしたラミレス選手

に素直にエールを送りたいと思います。

美人妻?

もう一つラミレス選手の奥さん

であるジュリアナ・ラミレス

さんは無茶苦茶美人です!

その奥さんの画像がコチラ!

引用元:instagram

おお!絶世の美女とはこの事を言うので

しょうか!

正真正銘の美熟女と言った感じがします。

さすがスーパースター!

お似合いの夫婦です。(*´∀`*)

年収は?

ラミレス選手の現在の年収ですが

前述した通りカブスで球団フロント

とマイナーの打撃コーチをしていた

そうでまあ、贅沢しなければ食うには

困らない収入はあると思います。

ハッキリ言って彼ほどの実績があれば

野球の本場アメリカでも十分に指導者

になれるでしょうしメジャー現役の頃は

メジャーでも指折りの高年俸を貰って

いましたし金銭感覚も庶民的な

ラミレス選手が散財しているとは考えら

れず生活も困る事はないでしょう。

因みにメジャーは10年メジャーで現役で

プレーできた選手には毎年1000万円が

年金として支払われます。

詰まり老後も心配ナッシングという訳です。

日本の独立リーグは給料は安いですが

ラミレス選手にとっては生活は別段問題

ないと思います。

まとめ

いかがでしたか?

今回は元メジャーのスパースター

マニー・ラミレスさんのお話でした。

彼が入団する高知の独立リーグである

高知ファイテングドッグス

元巨人の駒田徳広さんが監督を勤めています。

駒田監督にとってラミレス選手の加入は心強い

でしょうしまたラミレス選手にしか伝えられ

ないものがあると思います。

独立リーグは日本のプロ野球目指す若者達の

登竜門です。

その中から未来の活躍する選手が出て来て

くれたらこれに勝る喜びはありません。

今回はここまでとします。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

感謝の気持ちで締めくくりたいと思います。

それでは!

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